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  • 2013.11.10 Sunday
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聴く度に惚れ直す… Queen「A Kind of Magic」

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クイーンというバンドは初期や中期、後期という風に音楽性で分けられることが多いバンドですが、人によってその好みというのが極端に分かれるというのもその特徴の一つです。思いだしてみれば、リアルタイムでクイーンを聴いていた、という人に会うことがあると「クイーンまではファンだった」とか「The Gameまでは聴いてた。あとはシングルがラジオで流れるのを聴いていたくらい…」とかだったりという話を聞くことが多くて、つまり打ち込みやシンセサイザーの多用とともにおさらばしたファンが多かったらしい、というのが僕個人の対話経験です。
僕は真逆で、クイーンの全活動が終わった後にバンドを知ったわけなんですが、いわゆる非シンセ期はもちろん、そして後期と言われる時期の活動…この柔軟性のある音楽センスの広さこそがクイーンなんだ、と初めからずっと思ってきたので、当時のリスナー体験とはどこかで捉え方が異なっているのかもしれません。
クイーンの後期というのは時代への迎合と見る向きもあると思います。それは正解だと思うのですがクイーンの場合はいわゆる80年代的な音への「超積極的な迎合」だと思っていて、多くのベテランバンドや伝説級のミュージシャンが、「シンセとか入れたりレゲエを取り入れたりしたけど、どうもうまくいきません!…」という風な作品をポロポロ出さざるを得ない状況だったのに対して、クイーンの場合は時代の音に自らすすんでガッツリ乗っかり、迷いのない大胆な音や曲づくりが後期の作品にはなされているように思えます。多くの同時代のミュージシャンが失敗した「戦略」であり「挑戦」を、この時代のクイーンは先見の明でなし得ていたのでは… そしてこれはあの悪名高い(?) +ポール・ロジャース名義でもいかんなく発揮されたと思うのは贔屓目なのかしら…


で、こちらもまた悪名高い(??)80年代大ヒット作アルバム「A Kind of Magic」ですが…数あるクイーンのLPでも音質がとても優れていて、聴きやすさは抜群の音だと思います。ドラムもいくつかの曲では打ち込みのようですが、音の位相のこだわりぶりには余念がないようです。ドラマーであるロジャーが作曲でありながら生ドラムにこだわらなかった「A Kind of Magic」があることからも(更にその前の「Radio Ga Ga」も)、自分の楽器以上に自分がコンポーザーであることがメンバーそれぞれにそれまで以上に植えつけられている印象があります。One Visionの極上にシンプルなハードロックながら多彩なメロディ、それまでのクイーンにはなかった新境地ともいえる「Pain is so close to the pleasure」、歌のメロディとバックでのギターとの絡み方が奇跡的な味わいの「Friends will be friends」などなど楽曲自体が聴く度にほれぼれし直すような発見の多い、奥深い曲が実に多いアルバムだと思います。自分も初めはそれほどいいアルバムだとはずっと思っていなかったのですが、聴く度に純粋に「良さ」を発見できるものがこのアルバムはあるのではないかと今では思っています。
それでもやはり当時のバンドの仲は悪かったらしい、と言われるのを裏付けるように、フレディの歌声は多くの曲でやや単調で似通ったものになっているのが気になるところで、スタジオでのメンバー間の交流は少なくなっていたのかもしれません。 メンバーが4人もいればある程度分断となるのも仕方ないことなのですが、この以前に「Hot Space」を推して失敗したフレディとジョン・ディーコンの二人で作曲しているのが二つもあるのはバンドのこのときの状態を生々しく物語っているかもしれません。そして、この二曲はともに傷をなめ合うかのような内省的なもの…  この後、大規模なMagic Tourで全盛を迎えた直後にライヴ活動を休止。バンドはフレディの病気により一致団結し新たな局面を迎えます。その後のミラクルイニュエンドゥ、そしてこのアルバムはもっと多方面に切り口から取り上げて欲しいアルバムです。時代を経てアレルギーがない今だからこそ感じられる良さが必ずあると思います。










ジャケットは見開き。インナー付。マトは2/2でした。レコードでのこのアルバムの音は素晴らしいです。シングル曲の12インチの音質は更に凄い!




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続・珠玉の名曲集 Queen「Greatest Hits 供

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どうもこんばんはです。こないだ珍しく大手CDショップに入って物色してたんですが、クイーンの棚を見ると面出ししてる見慣れないジャケがあったので手に取ると、新しいベスト盤が出てるんだそうです。去年の11月に(爆)





何枚出るんだよ、って感じかもしれませんが、イギリスからオールタイム・ベストが届いたのは恐らくこれが初めてじゃないでしょうか?アメリカではハリウッド・レコードから変なベストが出たり、日本でも近年企画物のベスト「ジュエルズ」がなかなかの売れ行きだったみたいですが…。一枚もの、限定生産盤にはDVD付みたいです。収録曲など詳細はクイーンの日本オフィシャル・ホーム―ページ



まぁ中古でそのうち投げ売りされるでしょう(爆) と安くなるのを待つことにしまして…

ベスト盤って普段あまり買うことがなくて、よくベスト盤の意義、みたいな話を見るような気がするんですが、クイーンの最初に出たベスト盤「Greatest Hits」というのはそれはもう世界中で売れに売れたアルバムだったらしい…もちろん今でも売れ続けているんですが。随分前の統計で3000万枚の売り上げというから凄い。それもレコードの過生産とかMTVやらのメディアの発達した頃に登場したマイケル・ジャクソン「スリラー」「バッド」ダイアー・ストレイツ「ブラザーズ・イン・アームス」、更に後にはビートルズの初のベストアルバム「1」にもその記録を抜かれるとはいえ、レコードが登場した時代の差を考えると驚異的。
で、このベスト盤に次いで、その後の活動中に出されたシングル曲をほぼ網羅したのが今回の「Greatest Hits供(1991)でして、これが音楽性でもキレイに二分されての第二弾になっているから実に不思議。クイーンのバイオグラフィを前期後期で分けるなら、このアルバムに収められたものは紛れもなくクイーン後期のシングル集と言っていいでしょう。

名曲が凝縮された「Greatest Hits」に比べると、やはりシングルを乱発しすぎた感のあるこの第二弾ベストですが、誰もが12インチをバンバン切ってた時代ですから、しょうがないということで…本当はこのアルバムから漏れたシングル曲も幾つかありますし…。しかもCDになるべく多く収録したかったのか、ショート・バージョン(当時の7インチバージョンなど)で収録された曲が結構あるのも残念。

それにしても収録曲を見ると…あ、収録曲は↓です。
  1. カインド・オブ・マジック/A KIND OF MAGIC (Taylor)
  2. アンダー・プレッシャー/UNDER PRESSURE (Queen/Bowie)
  3. RADIO GA GA/RADIO GA GA (Taylor)
  4. アイ・ウォント・イット・オール/I WANT IT ALL (Queen)
  5. ブレイク・フリー(自由への旅立ち)/I WANT TO BREAK FREE (Deacon)
  6. イニュエンドウ/INNUENDO (Queen)
  7. 永遠の誓い/IT'S A HARD LIFE (Mercury)
  8. ブレイクスルー/BREAKTHRU (Queen)
  1. リヴ・フォーエヴァー/WHO WANTS TO LIVE FOREVER (May)
  2. ヘッドロング/HEADLONG (Queen)
  3. ザ・ミラクル/THE MIRACLE (Queen)
  4. 狂気への序曲/I'M GOING SLIGHTLY MAD (Queen)
  5. インビジブル・マン/THE INVISIBLE MAN (Queen)
  6. ハマー・トゥ・フォール/HAMMER TO FALL (May)
  7. 心の絆/FRIENDS WILL BE FRIENDS (Mercury/Deacon)
  8. ショウ・マスト・ゴー・オン/THE SHOW MUST GO ON (Queen)
  9. ONE VISION ―ひとつだけの世界―/ONE VISION (Queen)

面倒なのでどこからともなくコピーいたしました…(爆)
ありがたいことに作曲クレジットもついてますね。このバンドの特徴の一つが全員シングルを出し、且つ全英、全米チャートで上位を記録するという稀にみるものなのですが、最初のベストには名前のなかったロジャー・テイラー作の曲がこちらには二曲… ↓ですね。どちらもシングルで大ヒットした曲ですが、何が凄いって、ロジャーってドラマーなのに、どっちの曲も打ち込みという(爆) この辺の柔軟さがヒットを生んだ要因かもしれません。ボウイとのセッションで完成した詩的な△筺珍しく外部ミュージシャン(スティーヴ・ハウ)が録音に参加したΔ覆鵑もかなりのヒットだったみたいです。イ呂修慮絅▲僖襯肇悒ぅ箸鳩襪咾弔い謄螢丱ぅ丱襪靴燭蝓∋犂の近いフレディの心情を歌った阿郎でも人気が根強かったり、二次的な人気を獲得する曲が多いのもこれまたクイーンならではですね。少年時代はやっぱりベスト二枚を特によく聴いていたし、ちょっと後にGreatest Hits靴覆鵑討里盻个燭韻鼻△舛腓辰箸△譴蓮帖頁)
個人的にはDVDもオススメです。この頃は映像もしっかり作ってて面白いのが多いですし…ただ、現行のだと何曲か差し替えられていたと思います。Δ筬阿箸い辰唇貮瑤龍覆魯侫譽妊の体調がすぐれないために過去の映像を編集したものになっているため、そうしたのは外されたみたいです。しかし、当時はその映像を見た勘のいいファンが、フレディの死期を悟ったとかなんとか…そう思うと、あながちああした映像を収録するのも無駄ではないと思うのだが…


※ちなみに、公式HP見たら上記の新ベスト盤の人気曲投票が行われ、結果も出ていました
最下位になっているA Kind of Magicは繊細な編曲ぶり、魔法のギターと呼ぶにふさわしいブライアンの音作りで、かなり評価されていい曲だと思うんだがなぁ…映像のセンスも(珍しく)素晴らしい!












UKオリジナル盤(レコード)。見開き。


インナースリーヴ。12インチのジャケがあしらわれています。レコードでは二枚組です。


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2012年への預言… Queen「A Night at the Opera」

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あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


…無事に手抜きな年賀状の作成が終了いたしました。


たまにはパソコンに一日向かうのも悪くないかもしれん…ということで本日は少し腰を据えてみましょう。

年の初めくらい聴きなれたものを…というわけで新春早朝ランニングで頭の中をフレディの「オォォォ〜」みたいな声が響き渡ったので帰って早速オペラ座の夜をかけました。2010年一発目のレコになります。クイーンの皆さん、おめでとうございます!(爆)

前にも何度かエントリしていたような…まぁ内容は言わずもがな、というとこもあるので…そういえばこのアルバムのB面の最初に「預言者の唄」という曲があるんですが、去年は2012とかいう映画が上映されてたみたいで、林マヤがドータラコータラ、で地球がやばいみたいな、そんならしいというわけで、思い出してみると1999年頃もそんなことを考えながらこの預言者の唄を聴いていた記憶があるような…
前はこの曲は好きというわけではなかったんですが、中盤のコーラスだけの箇所を聴いて改めて、時間かけて作ったんだなぁ…とつくづく。それも細かく作りこまれてて、ワンコーラスでも強弱の波があるのによく被せたなぁと…
デス・オン・トゥ・レッグスうつろな日曜日ボヘミアン・ラプソディといったフレディ作の曲を聴くと、ブライアンのギターってフレディの曲で謎めいた魅力あるプレイをされている感じで、案外自分で作った曲でのギターよりいいのでは(爆)…などなど、こうしてたまに聴きなおすと発見があるというお話でございました。

レコード時代にはインナースリーヴがついていたこのアルバムですが、この二枚を見比べますと…






微妙に形が違うという…コーナーカットの具合が違うのが分かりますでしょうか?ロック・レコにはよくある出来事で、これでまたどっちの形が初回だ、あーだこーだ愛のコリーダ、となることはしばしば。こちらの場合、上の七角形の方が古いと言われているみたいです。マトは2/3、下のコーナーが丸い方は3/4でした。久しぶりに聴き比べなんて作業をしましたが、鮮度が思いのほか違ったので驚きでありました。そんなついでに…



いや〜DVDオーディオでも出てるんですね。クイーンではあとThe Gameも出ています。…といっても、うちには5.1チャンネルのシステムなんてないので、ステレオで聴くだけですが(爆) しかしこのDVD−AのケースはCD棚に入らない形なのでうっとおしいですね。文庫の棚に収納するしかありません。これが2002年に発売されたそうで、その数年後には30周年記念盤まで出ましたでしょ、そろそろデモとか収録されてもいい頃じゃないかしら…


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フレディ・マーキュリー命日…に驚きのニュース

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今年もフレディ・マーキュリーの命日がやってまいりました。毎年この日はウェンブリー・ライヴを観てしまうのですが、巷ではこんなニュースが…



松本零士氏のアニメでクイーンの音楽ビデオ

「銀河鉄道999」などで知られる漫画家の松本零士氏(71)が、英ロックバンド、クイーンのミュージックビデオを制作したことが22日、分かった。

 松本氏が手掛けたのは、クイーンの代表曲「ボヘミアン・ラプソディ」。インターネット上で連載中のデジタルコミック「銀のコーシカ」をモチーフに、オリ ジナルストーリーのアニメを制作した。クイーンは以前も英アニメを使用したことがあり、再びアニメ使用を企画。親日家のメンバーが「今回は日本のクリエイ ターにお願いしたい」と希望したことから、アニメ界の巨匠である松本氏の名前が浮上した。

 「銀のコーシカ」は女神から子猫の形に変えたペンダントを持つ少年が、困難に直面した時に女神に守られるストーリー。コーシカはロシア語で子猫を意味する。約6分のミュージックビデオは「銀の−」のエッセンスを凝縮した情感あふれる作品に仕上がった。

 「ボヘミアン・ラプソディ〜feat. Leiji Matsumoto」は故フレディ・マーキュリーさんの命日にあたる24日、東京・新宿バルト9、大阪・梅田ブルク7で行われるスペシャルイベントで一部が初披露される。年末までに携帯サイトで配信公開予定。

〜日刊スポーツ〜



松本零士といえば随分前ですが、One More Timeで一世風靡した海外グループ(なんて名前だったかしら…)のアルバム・ジャケットも手掛けていましたね。今回のクイーン「ボヘミアン・ラプソディ」のビデオでは、現在連載中のアニメをモチーフに作業が進められたようです。年末までに携帯サイトで配信されるとのことで、フリーでは見られないんでしょうか?


そんな最新ニュースもあったところで、今日はクイーンのごく初期に録音された名曲「Mad The Swine」でお別れです。この曲はクイーンのラスト・アルバム「イニュエンドゥ」にある「ヘッドロング」のシングルCD、レコードに収録されたものです。発表の時期を考えると結構意味深いですね。






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私的100選(82) Queen「Queen」

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随分昔にも色々書いた気がするので、とりあえずいい加減な感じでいきましょう(爆) クイーンですし、何をいまさら、というのもありますしね…

クイーンというバンドはアルバムごとにこれでもか、というほど表情が変わるグループで、それはこないだのポール・ロジャースと作った新作でも痛感したことではあるんですが、これほどカテゴライズの枠を飛び出しながら、毎回カラーをしっかり示しながら出色した作品を作る才能とエネルギーにはただただ感心するばかり…きっとリアルタイムでクイーンの変遷を体験した人は、それこそ新作が出る度に驚きの連続だったのではないでしょうか。

そんなクイーンの出立点となったのがこのファースト・アルバム(戦慄の王女)で、アレンジの豊かさではすでに後のクイーンにしかありえないギターやコーラスワークは出ているし、英国ハードロックのB級、カルト的な雰囲気がありながらも、それこそ只者ではない予感というのがあるんではないでしょうか。
当時本国イギリスではレッド・ツェッペリンイエスを掛け合わせたようなグループ、と一部音楽紙に揶揄されていたそうですが、コーラス・ワークについていえばイエスのそれをはるかに凌駕していたし、ツェッペリンの持っていた民族音楽的な性格とはまったく異なったもので、当時から既に何事にも形容することが難しかったことが伺えます。ただ、後にメンバーのインタビューから、ツェッペリンからはたくさんのアイデアを盗みました(爆) なんてのもあったりで、そういえば、この約20年後の作品「Innuendo」には、イエスのスティーヴ・ハウがゲスト・ミュージシャンとして参加していて(クイーンのスタジオ作に他人が入ることは稀)、因果なものを感じずにはいられない…

それにしても楽器の異常なまでの音のへヴィネスさが何よりもすごいです。そんなところも含めて、ブリティッシュ・ハードロックの名盤の一つにも数えられる次のアルバム「Queen供への下地として聴くのもよし。もちろんアルバムそのもので充分楽しめますが♪





UK盤のジャケット


マト5/5のUK盤ラベル。初回を見つけるのは至難の技…






USオリジナル盤。ジャケット裏表のバンドのロゴが金文字なのが目印。上のUK盤より、音圧はかなり強く、鮮度もあるように感じる。ジャケットの色が違いますが、日本盤はUS盤に準じた作りですね。


オマケ…ギリシャ盤。間抜けなレーベル面。



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