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  • 2013.11.10 Sunday
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カテゴリ移行のお知らせ

 こちらのカテゴリの続きは



4番、サード、いたち野郎〜ACT.2〜

にて移行して続けております。どうぞこちらのブログもよろしくお願いします。



炎のドラマー列伝 Paul Thompson(Roxy Music)

 

JUGEMテーマ:音楽


久しぶりにこのカテゴリでのエントリーとなります。注目しなくてもよさそうなドラマーを、敢えて注視してみるコーナーです(爆)…というのは嘘ですが、自分の中でなんとなく追っかけてきたドラマーをたまに取り上げています。追っかけるといっても、頑張って参加作品を全部聴く!…みたいなところまではやっていないので、言葉足らずなところが多々あるかと思います。

久しぶりのエントリーは、ロキシー・ミュージックにファースト・アルバム「Roxy Music」(72)〜「Manifest」(79)まで在籍していたPaul Thompsonです。まさかロキシーを聴きながらドラムに耳を傾ける人はなかなかいないんじゃないかと思いますが…


スタジオ録音を聴く限りでは、スタンダードというか、ノリに忠実なドラムを叩く人といった感じで、ロキシーの隙間だらけのサウンドの中でも、あえて中立的な立場を守り続けたポール・トンプソン… もしロキシーがロバート・ワイアットのようにシャッフルのノリで自由に叩くタイプだったとしたら?おそらく、今まで以上にインテリジェンスな感じになって、むしろ同時代のプログレの範疇でくくられていたのかも?またはフェリーによって即刻クビにされていたかも(爆) とりあえず、8ビートから逸脱しないこの地味なドラミングによって、Tレックスゲイリー・グリッター、ハードロック寄りのスィートスレイドなどといった、70年代グラム・ロックのサウンド的特徴として収まることが出来た…と言えるのではないでしょうか。ポップ・アート的な音楽性の中にも、単純なリズムによる分かりやすさがあったからこそ、セールス的に成功した、とも言えるかもしれません。

イーノが在籍したいたファースト・アルバム「Roxy Music」〜セカンド「For youre pleasure」では、スネアの音がかなり低いと思うのですが、次の「Stranded」から段々スネアの音が高くなって「ポコーン、ポコーン」と打ち響きだすのが分かると思います。ドラムに限らず全体の音が斬新になる「Manifest」をのぞけば、その前の「Siren」なんかは特にこの音の感じが顕著なんじゃないかと思います。
先ほど挙げたスウィートやスレイドといったバンドのスネアの音は、音は重くても「ポコポコ」とはいわず、「ドスッ ドスッ」っと、太鼓を叩いた瞬間に重力に負けて下に落っこちるような、そんな音がすると思うのですが、これはロック・ドラムでは一般的なもので、スネアの下部にあるスナッピーと呼ばれる金属のザラザラしたものを、スネアの下部本体に密着させることでこの独特な音が生まれるのですが…ポールの音というのは、恐らくそうした処理をせず、スネア以外のタムと同じような性質の音として、つまり太鼓として純粋な音を出すことに努めているのではないでしょうか…?普通はこのスナッピーというのを立ち上げることで、ビートの基盤となるスネアの音を前に出すのですが、ポールのようなやり方の場合、前に出ずにはるか上の方に伸びていってしまうんじゃないかな…?そんなところに耳を傾けて聴いてみると、実はロキシーのリズムの音って、気持ち悪いな、と改めて思うかもしれません…。

ポールはロキシー脱退後、数年の空白ののちにゲイリー・ムーアのバンドの一員としてカムバック、ロキシーの再結成ツアーなんかのときにたまにいたりします。今では太って髪も短くなって同一人物とは思えない具合でございます。


ポール・トンプソンのドラミング・オススメ曲

Re-Make Re-Model(Roxy Music収録)(72)
ポールの数少ないドラムソロやエンドロールが聴ける曲。当時のライヴでも同じように叩いていますが、スタジオでの音よりずっとうまく叩いています。それを観た限りでは、本当は色々叩ける人なんだろうな…と思いました。

Both Ends Burning(Silen収録)(75)

三拍目のスネアの音を半拍早く叩くことで、絶妙なバランス感を曲に与えた名演だと思います。



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炎のドラマー列伝 Roger Taylor(Queen)




せっかく新作も出て再度ロジャーのドラミングを注目する機会を得られたので、すっかりほったらかしだったこちらのコーナーを蘇生させてみました。まったく需要はないコーナーだと思いますが(爆)
なかなか彼がドラムを叩いている最近のいい写真が見つからず、とりあえずイケメンの写真を拾っておきました…。

ミュージシャンがどうあれ、ドラムの音質なんていうのはその時代ごとに変えられてしまい、音だけではドラマーの区別などほとんどつかない世界にまで来ているんではないだろうか。
しかしこのロジャー・テイラーに関しては一聴で分かる。実はかなり癖の大きいドラマーなのだと思う。

普通にビートを刻んでいるときでも…彼が他のドラマーと最も違う点は、スネアを叩くときに、ハイハットをわずかに遅く閉じること。この微妙な癖によって、クイーンの曲はどれもビートの箇所が「ピシッ、ピシッ」といっているのが分かる。他のバンドで、なかなかこれを実践しているドラマーはいないんじゃないだろうか。この癖は初めから顕著なのだけども、ゆっくりな曲が特に分かりやすい。Play The Game、 Doragon Attack、 Somebody to Loveなんてのが特に分かりやすいかも。
しかし特にこの行為がバンド演奏に対してどのような影響をもたらしているかは不明だが、クイーンのサウンドに更にアクセントをつけているのは確実でしょう。

もう一つの癖は、やはりシンバルを手でとめる行為でしょうか。シンバルを鳴らした瞬間に手でとめるこの技で、強調したい箇所を更に盛り上げる。If You can Beat Them、Flash、Don't Try Suicideなどで多用しているような。ライヴでは愛という名の欲望などで多用しています。

元々ハードロックバンドの趣があったからこうしたビート感を多様しているのかもしれないけど、彼のへヴィな技がフレディのピアノソングともしっかり絡めるのだから、やはりそこが凄い。

また、よく彼は手数が少なくてヘタだ、という意見を聞くけども、ドラマーの上手い下手が手数の数や速さだけで測れないのはもはや周知の事実でしょう。ライヴでのインプロによるスネアの絶妙な連打、Tie Your Mother Downなどドラムがハイライトにある曲での流れるタイミングもかなりうまい。実はジャズドラムにも精通しているのか?と思わせる面も。

自分がドラムを始めようと思ったのはロジャー・テイラー先生がいたからこそ。おかげで彼の癖のほとんどが自分のプレイに反映され、周りにヒンシュクをかっているわけですが…。自分にとってはいつまでも教科書のようであり、永遠の研究対象でもあるのでした。


ロジャー堪能曲聞き耳を立てる
・Keep Yourself Alive(Queen1収録)
やはりここでのバンド唯一のドラムソロは外せない。単純なようだけど、実は指先の神経で細かくビート間の隙間を埋めているのだ。ロジャーは重い音が好きで、低めの音にセッティングしていたから、繊細な技を音に出すことは非常に難しいはず。

・It's Late(News of The World収録)ブライアンのめくるめくギターが美しい名曲ですが、ここでのロジャーの仕事も素晴らしい。
こうしたゆるい曲でのオープン・ハイハットの絶妙さが曲のサビを盛り上げる。
大サビ(ギターソロ)が終わる際のドラム全体を使ったロールも妙技で、かなり正確に拍を取れる人なんだろうと思う。フレディもロジャーのリズム感は時計以上だ、と言っていたくらいですから…。
ラストでのドラム・ロールはそれほど難しいことはやっていないのですが、かなりヘヴィな音ですね。あの時代にあってもこれほど重く設定して叩いていた人もなかなかいないんじゃないだろうか。



戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)
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クイーン

世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
クイーン
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炎のドラマー列伝 Ringo Starr(The Beatles)







久々の炎のドラマー紹介です。今日は大御所中の大御所、リンゴ・スターでGO!であります。

これほど評価の分かれるドラマーというのもなかなかいないと思います。それもビートルズという超大御所バンドにいたことが災いしたことで、各地でリンゴについて井戸端会議がおこなわれちゃってるわけですね。

「天才ジョンとポールに比べて、リンゴはただリズムを刻んでいるだけ」
「ポールの方がドラムがうまい」
と辛辣なご意見もあれば
「あの音が実は独特」
「リズムが走っちゃうのがまたカッコいい」
と、誉めてるのかけなしているのか分からないような評価まで。

しかし驚くなかれ。イギリスきっての名シンガーであり名ドラマー、ジェネシスのフィル・コリンズが、どれだけ練習しても、リンゴの音には近づけない、と申しているではありませんか!フィル先生ご推薦でしたら、これ以上の議論は無駄というわけで…(爆)

では、リンゴが叩かれる原因の考察へ…。
やはり、おかずの少なさ、連打の少なさでしょうか?どの楽器でもよく言われることですが、速弾、連打がいかに早いかが、「ウマい」と言われることのベクトルになっている一つだと思います。リンゴにはそれがない。
しかし、実は連打の達人だったりする…。たとえば初期のロックンロール曲「カンサス・シティ〜ヘイヘイヘイ」でのオープン・ハイハットでシャッフルを刻んでいるのですが…ハイハットをあれだけデカい音出しながらシャッフルを刻むというのは、並大抵のパワー、または手首の柔らかさではありません。同時代のデイヴ・クラークもやかましかったけど、それ以上にワイルドな味付け。カチカチした音を出していたドラマーが多かったこのご時勢にこの粗野な音を出していたことは、近年のドラムスタイルのスタンダードに発展したといっても過言ではないと思います。
後期ではジョージの曲「オールド・ブラウン・シュー」でも連打を披露。パッと聴きでは分からないかもしれないですが、かなりパワーを消費する荒業をやっています。未だに僕も難しくてウマくできません。

あと、「ポールより下手」というのは論外。当時のメンバーがどう思ったかは分かりませんが(笑)ポールがビートルズ時代に叩いているのは「バック・イン・ザ・USSR」「ジョンとヨーコのバラード」あたりが思いつきますが、リンゴ以上におかずが多いので、ウマいと錯覚する人がいるかもしれません。しかし、ここでのポールのドラムは余計な力が入って輪郭のボヤけた音になっていて、いかにも初心者の叩き方に終始していると思います。曲のスピードにおっつくのがやっとですし…。この癖はバンド・オン・ザ・ランでも直ってないかな…(爆)

こんなとこで書くよりも、リンゴのドラムの素晴らしさは歴史が証明しています。歴史的名盤「ジョンの魂」で叩き、ザ・バンドの「ラスト・ワルツ」にも参加、バングラディシュ・コンサートにも出演。この経歴だけでも充分でしょう。「人の良さ」だけで他バンドで叩けるほど、ドラムの仕事は甘いもんじゃありません。相当の集中力と技術がなければできない所業だと思います。

そういえば、リンゴの新作も出たんだか出るだかだそうで。リンゴの歌の方は、ちょっとパス気味です。


パスト・マスターズVol.2(期間限定)
パスト・マスターズVol.2(期間限定)
ザ・ビートルズ

Liverpool 8
Liverpool 8
Ringo Starr



炎のドラマー列伝 Keith Moon(The Who)



ちょっとマイナーだったドラマーの後は、超有名ドコといってみましょう。ザ・フーのキース・ムーン!

フーの前身のグループ(恐らくハイナンバーズ期?)のライヴを観ていたキースが、挑発し「俺の方がうまく叩ける」といってその場で叩き始めた…それを見たピートが気に入り、加入決定したとかいうのは果たして伝説なのか…。

それ以後は、もはやここで細かく説明するまでもなく、彼の悪行やド派手なドラムスタイル、バンドでの象徴っぷりも全ロック・ファンに染み付いているんじゃあないでしょうか。

僕もキースには思いいれがあって、ドラムを始めでちょっと出来るようになったころ、彼のドラムに憧れ、とにかくオカズを曲の中にたくさん勝手に入れまくり、メンバーのヒンシュクを買ったなんてことが多々ありました。ドラマーの皆さんは彼の真似をあまり本格的にしないように!キースのようにクラッシュ・シンバルで音とったりすると、周りはかなりリズムを取りづらいらしいので。

後年、ギターのピート・タウンシェンドは、「トミー」の頃のキースのドラムを「最低だった」とこき下ろし、「だから彼の音を小さめにしたんだ」というような主旨の発言をどっかでしていたと思います。
確かに、クラシカルで壮大なコンセプト・アルバムを作ろうというときに、キースの「下手な」ドラムは余計なシロモノといえたのかもしれない。

しかし、それに反して、ボーカルのロジャー・ダルトリーは自身のバンドを評して「ベースとギターでドラムという名の毛糸を編み、そこに歌を乗っけたらザ・フーの出来上がり」といった感じの発言があったような…またしてもうろ覚え…ガクッ。。。
つまりは、このバンドでは、キースのドラムがリード楽器だと言われていてる、ということを言いたいのですね!そして、ジョンのベースもそれに張るくらいのリードぶりであるのはいうまでもない。

確かにキースは「上手い」ドラムは叩かない。恐らくは叩けないのかもしれない。しかし、どんなにドラムが「上手い」ヤツでも、彼のような己の肉体をもドラムセットの一つにしたかのような、自由奔放にその辺にあるものをボンボン叩くことって果たして可能なのか?そりゃあ、上手い人はドラムセットの中では宇宙空間のごとく自由自在に動ける人も数多くいるだろう。しかし、キースの場合は、彼のプレイのテリトリーというのは、人より3倍くらい広い気がする。リズムとるだけでも、むくんだ腕を上げて左右のシンバルを叩くことでヨシとし、スネアのリムを強く叩いてスティックを空中多高く放り投げる…あれはどうやってやるんだ!?? 果てしないツーバス、踏む力が強すぎてバスドラの表面が破れるので演奏中に替えなければならない。突如立ち上がってピートロジャーを挑発。そしてリアルな喧嘩。彼のステージは、本当に広くみえるのである。ドラマーは動けないのがちょっと厄介だったりするのだが、彼はそんなこともものともしない。しかし、あの奔放な動きも、すべて彼のアイデアの元で各種の運動がなされているのだから、彼にはいい閃きがあったのだと思う。リズム・キープハイハットに頼らず、なんとかうるさい音を出そう。リズムはギターに任せて…。
そうした気構えに挑発され、かの「へルター・スケルター」を作ってしまったのがポール・マッカートニーだった。
トラブルメイカーの中心だったキースピートだが、ピートが段々知能犯となり賢くなるにつれ、キースはメンバーとどう向き合っていったのだろうか。結局、ドラッグ癖が元で死去。その後釜には、元スモール・フェイセスケニー・ジョーンズが入るも、彼は「あのときの話はしないでくれ」と、彼にとっての黒歴史に仕立て上げている。

それほど、キース・ムーンという男は伝説となり、フーというバンドにとって絶対必要な人物となっていた。ケニー・ジョーンズがその穴を埋めることはできなかった…それは売り上げやツアーには響かなかったけど、メンバー間の不信感を増大させたのではないかしら。

とにかく、彼のドラム上、周辺で動く姿を目に焼きつけ、バンドのレコードに接する。すると、彼がどのように立ち振る舞っているかが、目に浮かぶようになる。それほど強烈な、強烈すぎる個性を残したキース・ムーン。The Whoでなければ、きっとこのスタイルは毛嫌いされて放蕩ドラマーとなっていたかもしれない。

そう、彼のふざけたキャラクターには、実はモデルがいる。ヴィヴ・プリンスという、プリティ・シングスの初代ドラマーである。彼のリアルな奇行を、キースはエンターテイメントな方向性でもってパクり、自分のキャラクターを築き上げた。ヴィヴ自身はそのリアルな奇行とやらがメンバーからの信頼を失う結果となり、彼は放蕩ドラマーとなった。本家は崩れ、二番煎じが美味しく頂いた、エンターテイメントで生き残るというのは、馬鹿正直では難しいものがあるのだなぁ。

何はともあれ、フーは色々映像が出ているので、ドラムセット放り投げたりの楽しい映像を堪能していただければ。

そういえば、キースリンゴ・スターとも仲が良かったようですが、現在のフーのドラマーは、リンゴの息子であられるザック・スターキー。英国ロック界の縁は本当に狭いものだ。


キッズ・アー・オールライト ディレクターズ・カット完全版


キースの私的ベスト・テイクグッド :My Generation
ベタですが、ここでのキースの発明的なアウトロでのドラムのなだれこみ方…これはキンクスが「You Really Got Me」を弾いた以上に、ビートルズがツィスト&シャウトで喉からあらん限りに叫んだ以上に、このドラムのおかげでとんでもないデビューを果たしてしまった感じがする。勿論この時代にしてシングルにベースソロも凄すぎるのですが。このドラムを10代で発明してしまった才能もすごいが、しかし、10代だったからこそ、初心者だったからこそこの激情的なフレーズが叩けてしまったというべきか。

My Generation (Dlx) (Dig)
My Generation (Dlx) (Dig)
Who

名盤「live at leeds」では、彼の本職であるライヴ演奏での醍醐味が一番堪能できるはず。

Live at Leeds -Deluxe Edition
Live at Leeds -Deluxe Edition
The Who


追記:ブログ仲間でいらっしゃいます江東イズルさんの方でも関連記事がございました。TBが不具合ができなかったとのことですので、こちらで紹介させてください。

海賊レディオへGO!

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